蒲公英日記

自閉症の青年のお話です。

ちょっと感激

昨日、用事があったので息子の利用する富山型デイサービスに寄りました。
「せっかくだからお茶でもどうぞ。」と言われたので、しばらくお邪魔しました。
利用者のお爺さんが、「こないだアンちゃん来とられたわ。」と教えてくれました。
息子と私が親子だと知っててくれてるようです。
ここで少し感激。
更に、「いつも新聞に書いとられるねけ。」と言われました。
おー!おー!
新聞の読者欄に投稿文載せてること知ってるの?
私の顔と氏名が一致してるとはこりゃ凄い!!
じいさん良い人だあ。
ちょっと感激した日でした。
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