蒲公英日記

自閉症の青年のお話です。

厄年

来年は息子は満24歳ですが、厄年では25歳の本厄になります。

支援学校の先輩も厄払いに行ってきたと言うので、息子も行かせようと思います。

先ず地元の神社は朝7時からお参りなので起きられない!

却下。

混み合うけど、例年通り日枝神社に行くことにしました。

スーツを着せようかと思いましたが、お父さんが神社に問い合わせてくれて、「今どきはGパンで来られる方もおられます。」と言われたので、ラフな格好で行かせようと思います。

これも立派な社会参加ですね。