蒲公英日記

自閉症の青年のお話です。

至れり尽くせり

オバチャンヘルパーさんがプールに入ってくれた件について、移動支援事業所に聞いてみました。
やはり、事業所の指示だそうです。
なので、7月17日の健康パークも、奥さんヘルパーさんがプールに入ってくれたんだそうです。
何とまあ。。
私は息子の学生時代、12年間ずっとプールサイドで見ていただけなので、本当に頭の下がる思いです。
たまに入ることもありましたが、それは自分の運動のために入ってただけです。
仕事とはいえ、特別支援学校の先生並の支援ですよね。
移動支援は障がい者にとって、とても素敵な支援だと言えるでしょう。