蒲公英日記

自閉症の青年のお話です。

ようやく提出

今日は大学病院の受診日だったので、ようやく福祉サービスに関する医師の意見書を提出してきました。
大きな病院は、書類一枚にもあちこち行かされて、なかなか手続きの手順が覚えられませんね。
もうじき障がい者年金の更新による診断書が必要な時期なので、ここに書き留めておきましょう。
まず、先生に書類を見せて、「書きますよ」と言われたら総合受付の診断書等の依頼受付に行きます。
すぐ横に申請書がズラリと並んでいるので、その中の診断書等の依頼書を書いて意見書と共に提出。
依頼書の控えをもらって終わりと。
今回は文書料は富山市が払ってくれるので助かりました。
さて、もう6月も終わりですから、例え7月半ばに意見書が出来ても審査会に図るのは8月にずれ込むでしょうか?
そうすると受給者証が発行されるのは9月かしら?
すぐに相談支援事業所に駆け込んで利用等計画書を書いてもらったとしても、短期入所先でのデイの開始は10月になっちゃいますかねえ。
ま、気長にやりますね。