蒲公英日記

自閉症の青年のお話です。

再び?

昨日女の職員さんが息子を送ってきてくれたので、いつ市場へ行くのか聞いてみました。 まだ決まっていないのだそうです。
定員がいっぱいで空きがないのかなあと勝手に想像しました。
ところで、後輩の女の子は再びグランツへ行くことになりました。
湿疹が出たということでグランツを一旦辞めたのですが、個別懇談会の時に女の子と職員さんとで話し合って、1週間おきに行くことに決めたのだそうです。 仕事で懇談会を欠席したお母さん曰く、作業所からはまだ何も聞いていないということでした。 知的レベルが高いと保護者の意見も聞かずに勝手に決めてしまうものなんですね。
驚きました。