蒲公英日記

自閉症の青年のお話です。

攻める姿勢

相談員の集まりがありました。
私以外はほとんどが高齢者。
年度末に相談員の報告書を提出しなくてはいけないのだが、1年間で一度も相談がないという。
なんとまあ。。
社会に対して自ら攻めていないからですよ。
攻めなくては誰も相談には来てくれません。
私のようにブログを書いたり、新聞に投稿したりして、情報を発信しないとね。
先日も4月から行政センターがスリム化されるので、すぐに地域のお母さんたちに一斉メールをしました。
地域福祉課が場所を変えて、今の税務課の位置へ引っ越すのです。
そんなことしてるのは私だけですよ。
常にいろんなことを教えてあげなきゃ!
いつまででも受け身で待っていては誰も相談に来てはくれないのです。