蒲公英日記

自閉症の青年のお話です。

二度目のアイススケート

大雪になったので、移動支援のスケジュールを変更し、アイススケート場へ直接家の車で送迎することにしました。

こんな雪の中バスを乗り継ぐなんて、それこそ一昨年の八甲田山のような情景になります。

スケート場の玄関でヘルパーさんと落ち合いました。

これからはこの作戦でいきましょうね。

手織りクッションがだいぶたまったので、またヘルパーさんのお店で売ってもらうことにしました。

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凄いでしょう?

ヘルパーさんも「私も買わせてもらおうかな?」と言うくらいでした。