蒲公英日記

自閉症の青年のお話です。

避難所について

新聞への投稿文はせいぜい400字程度ですので、閃いたら一気に書き上げます。

でも、途中でつまずいたりしたら、それは自分でも不本意な文章なので、そういうのは無理に投稿しません。

流れるようにスラスラ書いた文章は、やはり人にも気に入られるようで採用されることが多いです。

 

で、今日も地元新聞の読者欄にトップで載りました。

数えたら今日で16回目でした。

いつも息子を引き合いに出してごめんさない。

でも、障がい者に対して興味のない人にも理解してもらうには息子に大いに活躍してもらわねばなりません。

他の障がい者のことを書くわけにはいきませんものね。